歩道レリーフの製作

レリ−フ配置のコンセプト
 歩道部には、まちなみ修景の基本方針「文化的雰囲気の具現化」に基づき、西田幾多郎博士を生んだ文化の香り高い土地柄を誇りとし、このご縁を日常の暮らしで感じられるよう、まちの将来の担い手として期待される子どもたちの手で製作したレリーフが埋め込まれています。子どもたちの自由な発想と無限な能力を生かす意図で、ランダムに配置しています。

レリ−フ配置
レリ−フ製作について
製作者
宇ノ気小学校の6年生 全143名
子どもたちはどんなデザインのレリ−フをつくったのかな??
子どもたちはどんなデザインのレリ−フをつくったのかな??
製作日
平成17年7月19日
材質、形状
材質は鋳鉄、サイズは10cm
レリ−フのデザイン
動物や花など、クラスごとにテ−マを設定し製作
 

レリーフ1 レリーフ2 レリーフ3 レリーフ4